【Google Playランキング(3/10)】『ナイツクロニクル』がトップ20、『陰陽師』がトップ30入りと海外パブリッシャーが躍進 8タイトルがランクイン – SocialGameInfo

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3月10日10時現在のGoogle Playの売上ランキング(ゲームカテゴリー)は、上位3タイトルの順位に変化はなく、ミクシィの『モンスターストライク』が首位をキープした。

ランキングの動きで目立ったのは、Netmarble Gamesの新作『ナイツクロニクル』が前日の28位から20位に上昇し、トップ20入りを果たしたことだ。3月2日に配信開始となったばかりの本作だが、前日3月9日にはサービス開始から7日間で合計90万ダウンロードを突破したことを発表しており、ユーザーのすそ野の広がりがそのまま売り上げの拡大につながっているフェイズにある。

なお、3月9日からゲーム内に初の降臨ダンジョンが登場したほか、期間限定でお得な「100万ゴールドパック」「200万ゴールドパック」の販売も開始しており、さらにランキングの上位をうかがう可能性もありそうだ。

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また、NetEase Gamesが2月23日よりサービスを開始した『陰陽師』もGoogle Play売上ランキングにおいて初のトップ30入りを果たした。全世界で2億ダウンロードを突破している人気タイトルが日本に上陸を果たした本作だが、世界観は、日本の平安時代をイメージして作られており、日本人の嗜好、感性にむしろマッチしやすいとも言える。

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なお、これの2タイトルのほかも含めるとこの日のGoogle Play売上ランキング(ゲームカテゴリー)には、8タイトルの海外パブリッシャータイトルがランクインしている。今年は海外パブリッシャータイトルへの注目度が一段と増すことになるのだろうか。

 

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